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命を守り家財を守る 事前に備えて減災へ

命を守り家財を守る 事前に備えて減災へ

災害はいつどこであなたを襲うか、誰にも想定はできません 消防・警察・自衛隊の救助                                    は様々な事情によりすぐに来るとは限りません 自分より家族を守りたいと思うあなたの                                    ように、あなたの無事を祈っている人がいます。正しい知識と適切な備え、そして被災後                                    の行動を取る事が大切です。

地震発生時                                                                        家具等の転倒が起こりやすく、ケガにつながりやすいので、転倒防止対策が必要です。                                    

地震発生直後                                                                      停電に備えて、懐中電灯を用意しましょう 電気復旧時に傷んだ電気機器より発火の                                     恐れがある、通電火災を防ぐために感震ブレーカーを設置しましよう

地震発生後                                                                       1週間程度の食料備蓄が必要です。                                                          実は冷蔵庫は非常に優秀な食料備蓄庫です。転倒したり食料が飛び出してしまっては                                     役に立ちません 扉開放防止と転倒防止対策が必要です。